ねこちゃるな日々

お茶友達(#^.^#)

こんにちは^o^台風の影響か、梅雨か。ジメジメマックス!!

まったり営業の中。。


今日?? だけではなく、よく 私の3時のお茶タイムのお相手をしていただいている、猫好き。スピ系。自然派の歯科医のゆかりさん☆


今日も差し入れいただき、いつもありがとうございます(*≧∀≦*)美味しい!!


スピ系大好きなので、毎回 盛り上がり。話が尽きません(*≧∀≦*)




変な 怪しい、スピ系ではありませんよ( ̄^ ̄)ゞ
いや、第三者からみたら、怪しいのかもしれないですねーっ!


例えば。。

自分のいる次元で 出会う人は、ご縁の無い人はいないのです、苦手な人とは縁が繋がってないだろうなぁと思うけど、出会っている限り その苦手な人とは同じ次元で生きている。そして、自分にも その人とは同じ資質があると言う事。
自分の意識が変わる事で また違う高次元になる。。

ちゃんと、苦手な人、ネガティブな気と関わらないようになっていくのです。

ある法則を知っていれば。。


なーんて 事を 3時のお茶タイムでは 喋り 自分を再認識させられます(。・ω・。)

タロット鑑定の時にも、お客様とよく話します(#^.^#)





ここ最近は、フラワーオブライフ 熟読中!




ほったらかされてます(#^.^#)笑笑



いやいや、ちゃんと スタッフのメンテナンスはしてますよ!!








お茶友達の ゆかりさん☆おススメ イベント!!


是非ピンと来た方は、ご参加下さいませ(#^.^#)


https://www.facebook.com/events/844255875947723/?ti=ia
http://edible-media.com/movie-ediblecity/



※ 詳細 以下コピペ




もっと身近なところで、自分たちの食べる野菜を育てられたら、、、

そんな風に思ったことはありませんか?

お野菜は広大な土地のある郊外でしかできないの?都市では農園は無理なの?

周りを見渡してみると、草ぼうぼうではあるけれども土に触れるところや、はがしてしまっても日常生活を送る上では困らないコンクリート地、日照度抜群のビルの屋上などがありませんか?

私たちが住む町のあちらこちらのちょっとしたところで、お野菜や果物ができ、誰もがその恵みを分け合って楽しむことができたら、、、。


そんなステキな”食べられる町”作りのために、私たち一人一人が楽しみながらできそうなことを、この映画を参考にしつつ、一緒に考えてみませんか?


【日 時】2019年7月24日(水曜日)

18:00 開場 18:30 上映開始 19:30 シェアリングタイム&交流会 20:30 閉会


【開催場所】すべてのはじまり あま 松山市堀江町853

☆いよてつバス花見橋停留所から川沿いに海方向に8分ほど歩き、

海岸沿いの道路からもう一本内陸の道路を左に曲がるとすぐ右手にある一軒家となります。

☆車でいらっしゃる場合は、建物横のお庭に停められますが、停められる台数に限りがありますので、お知らせいただけませんでしょうか。

よろしくおねがいいたします。


【参加費】1000円?任意のドネーション 中・高校生 500円 小学生以下無料


いただいたドネーションは、開催場所であるすべてのはじまりあまと、映画の配給元であるEdible Media に上映料とは別として、今後の更なる活動への支援金として納めさせていただきます。


【お申込み及び問い合わせ先】わわわの会 in 松山 渡辺


pyon455@hotmail.com 渡辺まで、

お名前、参加される方の人数、メールアドレス、お車でお越しの方はその旨記載の上、メールにてお申し込みください。


☆☆☆ この上映会を主催する渡辺は、この映画の舞台となっている地域近郊在住です。当日、現地での様子をシェアさせていただけたらと思っております。☆☆☆

予告編はこちらでご覧になれます。 http://edible-media.com/movie-ediblecity/

《 映画概要 》

舞台はサンフランシスコ、バークレー、オークランドの3都市。


「空き地で、食べ物を作れるんじゃない?」

経済格差の広がる社会状況を背景に、新鮮で安全な食を入手するのが困難な都市を舞台に一部の市民が始めたアスファルトやコンクリートをガーデンに変えて行く活動。それが共感を呼び、世界に大きなうねりを生んでいます。

「食が重要視されないなら 市民がその重要性を訴えるだけ」

「(社会の中で)問題は山積みだけど 食なら人々の力で変えられる」


そんな思いから、健康で栄養価の高い食べ物を手に入れるシステムを取り戻そうとさまざまな活動が生まれて行く。

そして、一人一人の活動がコミュニティを動かす力となり、社会に変化をもたらす。卓越した草の根運動のプロセスを実感できるドキュメンタリーフィルム。

日本人にはまだ馴染みの薄い「食の砂漠」「食の正義」「食料主権」といった概念だが、日本でもこどもの貧困、孤食など少しずつ社会問題として滲み出ている。

アメリカで広がりを見せている都市農園、コミュニティーガーデン、エディブル・エデュケーション(栽培から食卓まで全体をいのちの教育として位置づける食育)は、都会生活に食と農のつながりを取り戻す可能性を感じさせてくれる。

食という、誰にとっても身近なテーマを通じて、格差や貧困、犯罪、教育、政治、環境など、関連するさまざまな領域にも、目を向けるきっかけとなる映画である。

2014年/米国/56分 英語・日本語字幕 原題:Edible City 監督:アンドリュー・ハッセ 制作:イーストベイピクチャーズ 公式サイト:http://www.ediblecitythemovie.com/
  • 2019.07.19 Friday
  • 21:41